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| <Sperry と Minnetonka> |
欧米化が進む日本でもたくさん幅広くあるかもしれないけどね。
今日、SperryとMinnetonkaの子供用靴を目にしました。小さくて超可愛い!
お母さんとペアで履けるように同じデザインにしているのでしょうか。
この他にもTOMSの子供用「Tiny TOMS」が売られてて、それが巨カワでした。デザインが本当にたくさんあって、コロンとしてて、もしうちに子供がいたら即買いしそうです。
手のひらサイズの靴がコロコロコロ~と陳列されてるのが、すごく可愛かったので写真撮りたかったけど、一生懸命選んでるお母さんがずっと行ったり来たりして検討していたのでやめました。
インターネットから借りてきましたが、こんな感じの可愛さです。
この子供サイズでも40ドルくらいしちゃうのでちょっと高めといえば高めなんだけど、まあこの靴の売上がアフリカの子供たちへの寄付になっているとのことなので、仕方ないかな。
中学生の頃、子供用(手のひらサイズ)のNIKEのバスケットシューズを、片方ずつカップルでバッグにつけたりキーホルダーにつけたりするのが流行ってたのを思い出します。でもかなりごついので使い勝手は悪かったと思うけど。
私ももういい歳なのでスニーカーばかりに興味を示しているのはいけないんじゃないかと思いますが、やっぱり好きです。最後に、結構前から気になってるスニーカーがこれ。
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| <havaianas> |
たぶん買わないけど、なんか可愛いよね。やっぱりこういうのは男性の方が似合います。
靴、自分が買わなくても見ているだけで楽しいです。
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4 件のコメント:
やっぱりアメリカは靴の文化だから、日本とは歴史の差を感じるね。
父:そうだね。日本人観光客がアメリカに来てショッピングに走るのも、日本で買えないものを買うわけで。「洋服」「靴」なんかの歴史の違いが品物の充実度につながってるんだろうね。
靴好きはたぶん私たちのDNAです(苦笑)
母:私たちの、ってお父さんも靴好きだったっけ?ジョーダンにいつも「足、2本しかないのに靴多すぎ」って言われる。
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