| <texas roseといういかがわしいレストランにて> |
ホテルの横にある、一見「Texas Road House」的な建物、実はよく見ると「Texas Rose」(テキサスロードハウス、じゃなくてテキサスローズ)と書いてあるステーキレストラン。
内装はそれなりな感じでした。はく製が壁に掛けられ、ログハウス風の西部インテリアです。
ヒューストンからの出張者、名前全然忘れちゃったんだけど、手前が中国人で奥がインド人です。そこに日本も混じって、7人いて国籍は4種類。
このインド人の人が喋る喋る。ノンストップでした。大学はアメリカで院まで出てる秀才です。中国人の彼はシャイなのかあまり喋らなかったからよく分からないけど、まあでも彼もアメリカの大学を出ているはず。
私の隣のキラキラした子がLindseyです。まぶしいです★
Lindseyも最近仕事を始めたんだけど、なんかパッとしない様子。同年代の友達も見つけられる気がしない、とかなりブーたれてました。まあ田舎の町じゃ仕方ないよね、その状況。
だから旦那さんのJacob(写真手前左)に頼んで、オクラホマシティーに出張を作って来なさいよ、って言っておいた。
ところで肝心のステーキですが、まあまあだったかな。ジョーダンの一口もらったら割とおいしかったような気もするけど、私が頼んだもの、そしてLindseyが頼んだもの、おいしくなかったです・・・。
今日の夕方オクラホマに戻ります。
2 件のコメント:
国籍の違う人がこんなにも一緒に食事をするなんて、世界中に製品を展開しているジョーダンの会社らしいね。
父:そうだね。いろんな国の違いもこの狭いテーブルで分かるから面白い。
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