11.29.2012

Last day in OKC

1年間住んだこのオクラホマシティーともお別れのときがやってきました。
昨日の夜はジョーダンの同僚のKevinとMichaelとAdam&Amyのカップルと一緒に、upper crustに行ってきました。(ピザ屋さんです)
そういえば、私たちが初めてOKCに引っ越してきたとき、ボスのRyanが連れてきてくれたな。
一夜明けて今日は、ジョーダンもOKCのオフィスに出勤する最終日。
会社で思う存分卓球して帰ってくるでしょう。(小学生か?!) 
ジョーダンの会社には卓球台があって、休憩時間とかに誰でも卓球ができるようになっているんです。

私がアメリカに来てから引っ越しはこれで5回目。今まで住んできたいずれの場所にも多少の愛着はありますが、やっぱりコロラドに帰りたい、っていう気持ちがありました。
OKCでできた友達とのお別れは残念だけど、ようやく腰を落ち着けて引っ越し生活に区切りをつけられるであろうことはとても嬉しいです。
これから家を探したり、その他もろもろあって大変になるけど・・・。
とりあえず明日の朝コロラドに向けて出発です。
到着早々、ジョーダンの会社のクリスマスパーティーがFOGO DE CHAO(肉食べ放題のブラジリアンレストラン)であるそうで、私たちも出席の予定らしいです・・・。忙しすぎ~!

ブログはまた改めて作るので、それまでお休みします。
それではSee you soon!

11.27.2012

See you in a month

<track in the trailer>
11月28日にアパートを出る、というのを記事に書いたと思いますが、実はそれから2日も早まって26日にアパートから引っ越すことになったんです。
つまり昨日アパートから私たちの所持品をすべて搬出。どうしてそんなに日程が変わってしまったかというと・・・ずばり、引越し屋さんの都合です。
26日しか日程が空いてない、とあとから言われてしまったんです。

引っ越し作業は引越し屋さんが全部やってくれる(食器を包んで段ボールに詰めたりとか、全部)ということだったので、本当は何もしなくてもよかったのですが、引っ越し屋さんが日本の業者のように懇切丁寧にきめの細かい気配りをするわけがないのは百も承知だったので、私が大切なものはすべて自分で梱包しました。お茶碗とか、ワイングラスとか、キッチン用品、そして服と靴などなど、自分がmess upされたら困るものは全部!!
と、そんな調子で梱包していたら、家の中の30パーセント以上私が全部梱包してしまいました。そしてとてつもなく疲れた・・・。
ジョーダンは「引越し屋さんが全部やってくれるんだから、今はリラックスしてテレビでも見てればいいんだよ。」と余裕でソファーに寝転がっていましたが、やっぱり私としては落ち着けないわけです。今やっておかなかったら・・・っていう不安が。基本的にアメリカの業者は信用してないしね。信用できるのは自分だけ!
アメリカ人のジョーダンには、私のそういう「心配で気をもむ」ポイントが理解できないので仕方ないけど。おとなしくテレビ観ててくれた方が作業がはかどります。

ということで迎えた搬出当日。
26日の朝8時~10時の間に引っ越し屋さんが来るということになっていました。8時~10時という2時間のうちのいつ登場するんだかわからなかったので、とりあえず9時に電話し、「今日引っ越しをお願いしている者ですが、だいたい何時くらいに来るか見当つきますか?」と聞くと、オペレーターは「8~10時と言われているならその時間内です。10時までは待ってください。」と言われました。
待って、待って、時間は10時20分引っ越し屋さんに電話。
「10時20分ですが来ません。」と訴えると、ありえない返答が。

「今ドライバーに確認したところ、10時ではなく13時と言われていたそうです。なので13時になります。」

と、あっさり・・・。ありえない。これだからアメリカの業者は信用ならない!
Sorryの一言もありません。アメリカではたいていの場合、Sorryは使われないけど。謝らないのが結構普通。もう慣れたけど。
ジョーダンは午前中の仕事を休んで家で待機していたので、さすがに怒り心頭。「こっちは8時~10時と言われて、午前中の仕事を休んだにも関わらず、13時になる、っていうのはどういうことですか?ドライバーの連絡先を教えてください。」と言ってました。
でも、結局13時にしか到着できないことがわかったので、そのままジョーダンは仕事へ。私は用事を済ませに外出。
朝6時半から起床して引っ越しに備えていたのに!!とんだスタートです。

結局彼らが到着したのは13時半。昨日載せた写真のとんでもなく長いトレーラーが登場したってわけです。
ドライバーのおじさんは、ミズーリ州から運転して来たらしい・・・。トレーラーの中にはおじさんの車(トラック)がすっぽり入っていました。(写真参照)これにもビックリ。どんだけ大きなトレーラーかがわかりますよね。
ドライバーのほかに実際に作業をするおじさんが2名。黒人のおじさんと白人のおじさん。ドライバーのおじさんは、1か月私たちが倉庫に預ける荷物を片っ端からナンバリングしながら、明細にいろいろ書き込んでいました。
13時半から始まった引っ越し作業、本当に私たちはノータッチで、あとは彼らにお任せ。
その後作業は続きに続き、最終的にサインをして終了したのは18時半でした・・・。
だけど、あれ、私が30パーセントとはいえ、それ以前にまったく梱包してない状況で始めたら絶対20時、21時とかになってたはずだよね・・・。

<もうすでに日が暮れて真っ暗。ジョーダンがこのユニクロのダウンを見て「宇宙行くの?」とバカにしてきました。>
ということで、ストレスフルな家具搬出作業、昨日無事終了しました。
今はホテルに泊まってます。
今週木曜日までホテルに泊まり、金曜日の早朝にコロラドへ向けて出発です。
向こうでも1か月くらいホテル暮らしだけどね。次の住むところが見つかるまで、家具は引越し屋さんが倉庫に保管してくれています。
しかし疲れました。5回も引っ越ししてたら慣れるでしょ、とよく思われがちですが、そんなことは全くなく、毎回あわあわしてしまいます。

11.26.2012

Moving

長いことブログが書けませんで、楽しみにしている皆様、すいません。
私たち、引っ越し作業で追われていてもうここのところ時間が足りないくらい、あっちこっちへ駆けずり回っていたのです。
今日やっと荷物を引き取りに来てくれる引越屋さんがきたんだけど、そのすったもんだはまた別の記事で....。
登場したトラック、ロングすぎなんですけど!!

11.21.2012

Sometimes

<マックが食べたくなってしまった>
昨日、あっちへこっちへ車を走らせて用事を済ませ、ちょうどお昼くらいになってしまいました。
日本を出るときにマクドナルドでグラコロを食べたかったのですが、叶わず、そのままアメリカに帰ってきてしまいました。
それからずっとマックを食べたい衝動があったので、昨日のランチはコレ。
グラコロはアメリカにはないので、普通のチーズバーガー。(でもクォーターパウンダーっていうちょっとパテが大きいやつ)
なんか久しぶりにファーストフード食べたらちょっとおいしかったな。
でも、フライドポテトがあんまりおいしくなかった、昨日のマック。
WHATABURGER行けばよかったかも・・・。

ところで、ジョーダンがこんなサイトを送ってきました。

Are SUBARUs the best cars money can buy?

これ、FORTUNE誌の記事です。
簡単に内容を要約するとこんな感じ。

44年前にアメリカの車業界に登場したスバルは、ブランドとしてたった7つのモデルしか扱っておらず、業界内で占める割合も2.3パーセントである。同じ日本車であるトヨタのカムリなどは、スバル車全体の売り上げよりも勝っているという現状である。
しかし、車の機能性や品質、パフォーマンス、快適さ、安全性などにおいて、スバルに対する消費者の評価は、メルセデス、BMWを抜いており、さらには「アメリカで一番質のいい車だ」とも賞賛されている。
車両保険を扱う会社などが行った事故をシュミレーションする衝突実験においても、スバルが取り扱う車種すべてが「top safety pick」に選ばれている。これはほかの車のブランドには成し得なかった快挙でもある。
そして、スバル車は中古車としても品質がよいため、その価値があまり下がらず、安定している。
これら素晴らしい評価からもわかるように、今年はスバル車が飛ぶように売れた。
去年の売り上げと比べても、26パーセントのアップである。
これは低迷している車業界の中でも見事な結果と言える。
スバルが業界内においてトップのメーカーとして、今までしてきたことは何か?
それは決して大がかりなことではなく、シンプルで基本的なことを地道にやってきたということである。
巧みな技術をフルに生かして製造される四輪駆動の車両、他のメーカーとは違ったアプローチで行われるマーケティング、そして、何よりも消費者のニーズを第一に考えてきたことが勝因であると言えるだろう。
それに加えて、スバルの消費者が住む土地・地形の特色や生活様式を十分に理解していたり、時には性別を超えて愛される車両であるということも、根強いスバルファンを作ってきた要因である。
「スバルがスバルを作る」という広告フレーズからもわかるように、スバルは会社として、自分たちのことをよく理解しているのである。
今年一番売れた車種は、小型車両のインプレッサ。最近の大幅なモデルチェンジ(スタイリッシュなデザイン、コンパクトなのに広い車内、燃費のよさなど)、また価格帯も$18,000と、そこまで高値ではないため、初めて車を買う人や、若い家族などに人気がある。
インプレッサは去年と比べると、2倍の売り上げとなっている。

ちょっとこの記事かなり長いので、全文読みたかったら(英語だけど)上のサイトからどうぞ。
スバル、すごいな。
ジョーダンは会社の人たちから私たち夫婦がスバル車に乗っていることをたまに冗談でからかわれます。(ほかの人たちはみんなBMWとか、その他アメリカのメーカーの車に乗ってます)
だけどこの記事を読んだらみんなこの車の良さが分かってもらえるでしょう。
ちなみにこのサイト、ジョーダンから会社のみんなに転送済みだそうです。(笑)

11.20.2012

Misty morning

<霧がすごいんですけど!>
昨日の記事で、夜中の2時半からずっと寝れなかった、と書きました。
昨晩は、昼間眠いのを我慢して無理やり起きていた甲斐があり、夜10時半から朝4時まで寝ることができました。
明日はもっと遅くまで寝ていられるといいな。
今朝、起きてブラインドを開けたら、一面「霧」がすごい!
真っ白で本当に全然何も見えません。いつもはっきり見えるすぐそこのジョーダンのオフィスですら、視界が悪すぎてまったく見えない!
郵便局に行きたいんだけど、午前9時半の今でも視界は晴れず、運転がいやなのでまだ出かけられていません。早く晴れないかな~・・・・。

昨日は久々にさっちゃんとこへ行き、編み物を習ったりしてきました。
日本からのお土産も渡したしね。さっちゃんは梅が大好きなので、「男梅買ってきて!」とお願いされていました。
なので男梅と、その他、梅グッズを持って帰りました。一口食べて、「やっぱおいしいわ!!」と満足げなさっちゃんでした。

さて、引っ越しの日が迫ってきました。
最初は11月30日のつもりだったんだけど、アパートのオフィスへ行ったら、私たちの契約は11月28日が最終日(つまり、1年契約で去年11月28日にデポジットを払って部屋をおさえたのでしょう)ということで、28日にアパートを出なければいけなくなりました。
引越し屋さんを使う予定だけど、まあどこまでやってくれるのかもわからないし、雑に扱われて壊されてもいやだから、結局は荷物をまとめなきゃいけないのは私の仕事になりそうです。
いやだなあ・・・。
捨てられるものをとっとと捨てて、所持品を減らさなきゃ。

11.19.2012

Jet lag

時差ボケが半端じゃないです。
やっぱり5週間も日本で過ごしてたらそりゃあ時差ボケがひどいわけですよね。
アメリカ→日本より、日本→アメリカの移動の方が時差ボケが顕著です。
昨日も夜中2時半に目が覚めて、それからずっと寝れなくてベッドの上をごろんごろんと寝返り打っていたら、2時間くらい経ってしまいました。
どうやっても寝れないので、もう朝4時半には諦めて布団から出て、リビングに移動。
私がいなかった間に撮りだめしてあった番組を観て2時間過ごしました。
今日は平日なので、ジョーダンも出勤。
ジョーダンは、「久しぶりにあったかい朝ごはんを食べれた」と喜んでいましたが、私がいない間ずっと朝ごはん抜きだったからか、「ごめん、おなかいっぱい」と、半分以上残していたっていう。
私もちょっと作りすぎちゃったかな。
ジョーダンが出かけたあと、いろいろとやらなきゃいけないことが山積みなので、とりあえず取り掛かるものの、寝不足のため、目の奥がぼわーっと重たく、まぶたも腫れぼったい・・・。

<使いかけ~>

前からやらなくちゃ、と思っていた薬の箱を整理し始めたら、こんなものが出てきました。
あやぱんがくれたんだった、これ。ブラジルへ行く長い長い飛行機の中でこれが必需品だと言っていたっけ。
私もそのもらったときに一枚使って、それ以来しまいこんでて忘れてしまっていました。
これはちょうどいい、と思い、一枚取り出して装着。ラベンダーの香りがただよってきて、目のあたりがぼわ~んとあったかくなってきました。気持ちいいです。
あと3枚あるので、時差ボケと戦うこの数日間、有効利用しようと思います。


■陳さんちの麻婆豆腐 レシピ■

さて、この上にリンクしたレシピですが、昨日晩御飯で作りました。
日本にいるときに朝の情報番組でやっていてすごくおいしそうだったので。
それまで日本にはなかった、この麻婆豆腐という料理を初めて伝えたことで有名な陳健一さんの息子が、番組内で「うちのお店ではなく、家庭で作って食べている麻婆豆腐」を作っていました。
そういえば、私も赤坂OL時代に一度、会社の上司に陳健一さんのお店に連れて行ってもらったことがあったことを思い出しました。
いつも私が参考にして作っている麻婆豆腐はケンタロウのレシピで、お味噌を使っているんだけど、この陳さんちのは味噌を使いません。
豆板醤と甜面醤、オイスターソースなんかが使われています。
昆布茶を使うのがどうもミソらしいので、日本から昆布茶を買って持ってきました。あと山椒の粒も。
豆腐もわざわざ茹でて、ちょっと臭みなどを抜く、という作業もしたおかげで、ぷりぷりしてておいしかったです。
味は、ジョーダンいわく「大人の麻婆豆腐って感じだね」ということです。
ただ、案の定、ジョーダン的には山椒がいやだったみたいだけど。私は山椒がビッシビシに入ってる麻婆豆腐が好きなので、次回からはお皿を分けようと思います。
みなさんもぜひ作ってみてください。おいしいよ。

11.18.2012

I'm back.

<梅酒のワンカップみたいのあるんだね>
昨日、アメリカに戻りました。
13時半に成田空港直通バスに乗って、見送りの母と成田へ向かったのですが、途中、首都高で雨がひどくなってきました。
六本木あたりを通過するとき、バスが追い越し車線に車線変更したら、後続車(黒いオデッセイ)がものすごい勢いでクラクションを鳴らしまくり!ブーッブッブー!っつって、ほんと5分間くらい。
バカじゃないの?と思っていたら、さらにバカなことが起きました。
後ろから追い抜かし返してきたその黒い車がなんとバスにぶつかってきたのです!ドスンッ、という音がしたかと思ったら、運転手さんが「あーあ、何をしてくれるんだあのキチガイ!」と苛立った声をあげました。
すぐ路肩に停車して、「すいません、当て逃げにあってしまいましたので、ちょっと外に出て車両点検をしないといけません。ご迷惑おかけします。」と、乗客に丁寧に謝り、ぶつけられた箇所をチェック。なんともなかったみたい。そのまま発車し、無事成田まで着きました。
荷物を預けて、母と腹ごしらえして、お金を両替して、うろうろお土産屋さんを巡っていたらあっという間に出発の時間。
セキュリティーゲートで別れました。母はまたバスで帰路についたそうですが、なんと行きに乗ったバスと同じ運転手さんだったそうです。
私の飛行機の搭乗時間まで1時間あったので、ワンカップの梅酒を買って飲んで待つことにしました。ちょうどそこの売店にジョーダンの好物のTOPPOも売ってたのでそれも2箱買いました。
同じ飛行機に乗ったアメリカ人おばちゃん4人組が待合ベンチで一緒でした。
おばちゃんたち、しきりに咳を連発。ゲホゲホと本当に苦しそうでした。
私と目が合うと、おばちゃんの一人が「ごめんなさいね~、私たち上海からベトナムまでクルーズしたんだけど、途中から咳が止まらなくなっちゃって・・・ゲホゲホ」って。
なんか変な感染病じゃなきゃいいけど。
咳を止めようと、売店で買ったキャンディーをみんなでなめてました。でも、一人のおばちゃんがカリカリ梅の袋を持っていたのが見えたのです。
カリカリ梅を、甘い系のドライフルーツだと思って買って食べるつもりだとしたら、一口食べてビックリしちゃうよね。(笑)

飛行機、行きも帰りもアメリカン(JALとの共同運航みたいだけど)でした。
席には恵まれて、5人席だったけど、ちょうどビジネスクラスとの仕切り壁の真後ろだったので、圧迫感のあるような席ではなく、ゆうゆう足を伸ばして快適でした。
まあ、ビジネスクラスの人たちが「じゃあ、デザートにはハーゲンダッツのアイスクリームかな?」とかいってメニューから食事を選んでいるのをすぐそばで耳にするのがちょっと・・・って感じだったけどね。

DFW(ダラスフォートワース)で乗り換え。
入国審査のところで、審査員の言っていることがよく理解できず、かなり怪しい返答になってしまい、いつもより長い質問タイムになってしまいました。ちょっとドキドキしちゃった。別室連れていかれなくてよかった。

<真ん中の日本刀型レバーはサッポロビールです>
DFWからOKCまでは、飛行時間たったの30分。車だと3時間の距離。2本目の飛行機は高度も低いので、夜景を見下ろしながらだったので綺麗でした。
空港に迎えに来てくれていたジョーダンと5週間ぶりの再会!
でも、なぜか私の到着時間にはほかの飛行機が数便も同時に到着したため、迎えの人がわんさか。ジョーダンはでかいのですぐ見えました。
久しぶりだけど久しぶりな感じがしない・・・、って言ったらジョーダンに「おれはさみしかったです!」と怒られました。
二人で荷物のターンテーブルまで一緒に行き、全部荷物を持ってもらい、駐車場へ行くシャトルバスに乗り込んだら、「Oh!」と私の顔を見て声を上げたおばちゃん一名。そうです、成田で咳しまくってたおばちゃんでした。
「ほかの友達はみんなOKCじゃないの?」と聞いたら、「私以外はダラスに住んでるのよ」って言ってた。
そのおばちゃん、3週間クルーズしてたらしいんだけど、帰ってきたら財布の中にもバッグの中にも駐車券が見つからず、割と広大な空港の駐車場内で「どこに停めたか覚えてないのよね・・・」と若干焦っていました(笑)。
どうしたかな?結局見つかったのかな?

家に帰る前にちょっとおなかが空いたので、近所のレストランバーみたいなとこへ。
ほんとはPHOがよかったんだけど、21時で閉まってた・・・。
土曜日の夜だから混雑してたので、ブース席は待たずにバーカウンターでご飯を食べることにしました。
席につくと、目の前にビールのサーバーがあり、その中に日本刀型のサーバーハンドルを見つけました。SAPPOROのプレミアムビールと書いてあります。
このデザイン、端的に「日本」をイメージさせるかなり優れたデザインだと思いました。個人的にかなり好き。

ということで、時差ボケがすでに始まっていて、かなり眠いし、頭もぼーっとしています。
早くなおりますように。